雨の日の治療の必要性

2018.05.09

雨の日の治療の必要性

こんにちは!

 

みなさん!

いきなりではありますが、山に登った際にポテトチップスの袋がパンパンになったと言う話を聞いたことがある人は多いのではないでしょうか?

 

晴れの日は高気圧、雨の日は低気圧になります。

なので雨の日は、山に登った状態になります。

よって袋状の物が膨らみます。

 

人の体も細胞、全身をおおっている皮膚なども袋状になっています。

これらが膨らむことで、キズがある患部に刺激が加わり、症状が強く出ます。

その結果として血液の循環が悪くなり、浮腫みにもつながります。

 

雨の日にこそ治療をすることが症状を悪化することを防ぎます!

雨の日こそ治療していきましょう!

 

ご来院お待ちしています。



副院長 倉俣 智大